プロ野球選手の平均身長

プロ野球選手の平均身長はどのくらいか?
選手名鑑の中には平均値を出してくれるものが出ていることもありますが、何年か前の選手名鑑に平均値の記載があったものがありましたので、その数値を基準にします。

プロ野球選手の平均身長は180センチ位です。
ポジション別に見ると

投手182センチ
捕手178センチ
内野手179センチ
外車手180センチ

となっています。
日本人の平均身長よりも約10センチ高いですね。

日本人は175センチで大きいと言われますが、プロ野球選手は185センチ位で大きいと言われるのでやはり10センチ違いますね。

このことから言えるのが、お子さんをプロにしたいなら180センチ位の身長が目安になるということですね。
大谷翔平投手のように190センチ台の選手もたくさん出てきたのでもしかしたらプロ野球選手の平均身長が今後伸びていく可能性もありますが。

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